紳士姉妹の主人の自宅は異文化ブランク

今日のメモはTUTAYAで映像を借りに行ってきた案件とハプニングバーに関しましてのお話します。

本日は快晴で外側に遊びに行くのもいいと思ったのですが、せっかくの休みで期間がたくさんあったので、たまには休みを家でたらたら過ごしてもいいかなあと思い、前から見たいとしていたけれど、忙しくて借りれていなかった「書屋試合THE LAST MISSION」の映像をTUTAYAでレンタルしてきて、鑑賞することにしました。ムービーのクチコミは、一言で言うと、「堂上インストラクターカッコイイ!」だ。

単に、中盤の狙い撃ち戦で、敵に銃を撃たれそうになった要所、堂上インストラクターが郁を支えるところが結構格好よくて、ビクビク心拍してしまいました。大詰めでは堂上インストラクターが銃でアクセスを撃たれてしまって、当を続けるために郁が自ら書屋の安全なところに当を届けに行く形勢があるのですが、その時に郁が堂上インストラクターにキスをする形勢があって、その形勢が感動して涙が立ち寄りませんでした。

女兄弟で育ったこちらにとりまして、紳士姉妹の主人の自宅は異文化ブランク。中でも食文化の違いに衝撃を受けることが少なくありません。
地域に住む義兄所帯(ここは再度子供が紳士2人)が試合に来たということで、我家も主人の自宅に駆け付けるって、客席に並んでいたのは・・・

大量の寿司にL分量のピザが2枚、こんもりもられたフライの大皿とエビフライドポテトの大皿、ジャガイモ5つによる大量のポテトサラダ。

ギョッとしているうちに宴ははじまり、あれよあれよという間にお皿がきれいになっていきます。自身美味しそうに、嬉しそうに、幸せそうに食べているので、見ているこちらも爽快です(笑)。やにわに大方が片付き腹部も膨れてきたところで、姑が持ってきたのは大玉キウイ数取り分ってイチゴ3コース!!こちらがキウイをむいている身近から、どしどしなくなっていくんです。いやはや。何ごと来ても驚きます。

そうして、1歳月帰路くらいには普通におものの大福を食べながら炭酸飲み物を飲んでいる甥っ子たち。おみそれしましたー。も、今日最も感化だったのは、まだまだ小さいうちの子供たちが割と立派に参戦していた場合。将来の食費が不安になるハプバー好きな女子でした。
ハプニングバーの動画や画像サイト
http://pandion.rgr.jp/

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